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行事
写真

 【新歓活動】
 体育会は排他的というイメージがあるようですが、全然そんなことはありません。テニスがやりたくて大学に入った人もそうでない人も、ぜひ一度おいで下さい。一緒に練習しましょう。

合格発表での一コマ

 【春関】
 関東大学テニスリーグ主催の春季個人トーナメント大会。この予選を勝ち上がって本戦に出場すると、『関東学生』という名誉ある称号を手にすることができる。本戦を勝ち上がると『インカレ』に出場することができる。

関東学生
 
【TITPとの交流試合】
 テニス部OBの永田先輩が主宰するテニスチーム「東京インターナショナルテニスプレーヤーズ(TITP)」との交流試合。テニス部にいながらにしてお受験英語とおさらばすることができる!?

TITPの皆さんと庭球部員との懇親会

 【国公立】
 東京地区の国公立大学の間で戦われるテニストーナメント大会。一橋大学庭球部(男子部)は、平成十八年度において優勝を飾ることが出来た。1年生はこの大会でレギュラーとしてデビューすることを目標に頑張って欲しい。


試合風景


 【OB戦】
 OBと現役学生の交流を図る催し。庭球部の伝統と底力を感じることができる。

OB戦での一コマ


試合後の懇親会の様子

 【夏関】
 関東大学テニスリーグ主催の夏季個人トーナメント大会。この予選を勝ち上がって本戦に出場すると、『関東学生』という名誉ある称号を手にすることができる。

関東学生ほか

 【リーグ練】
 リーグ戦に向けて厳しい練習が始まる。勝利を得るためには己の心身を削らなければならないのだ。「代償なくして得るものなし」

練習風景
 【リーグ戦】

 1年間積み重ねてきたものが「本物」であったかどうかが試される。テニス部を知りたい人は、ぜひリーグ戦を見に来てほしい。

(平成14年度リーグ戦から、開催時期が9月になりました。)


勝利の瞬間


平成18年度リーグ戦 最終戦後(H18/10/14)
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 【新体制発足】

 3年生を中心とした新体制のもとで練習が開始される。新体制の船出を祝うコンパも行われる。

 



三商OB戦コンパ (H16/10/24)


 【一橋祭】

 泣く子も黙る一橋祭。わが庭球部は、『クラブ対抗歌合戦』においてその圧倒的な存在感を示し続けてきた。サークル連中の『自己満足』を粉砕し、何が本物かをわからせるチャンスだ。

模擬店(おでん屋)の様子
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 【三商】

 旧三商大学(一橋大・神戸大・大阪市立大)の間で戦われる定期対抗戦。わが一橋大学庭球部はここ数年、コート内でもコート外でも勝利をおさめているいる。この調子で日々精進すべし!


平成17年度三商VS神戸


平成17年度三商VS大阪
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 【納会】
 1年間の「過ち」「失策」をこの場で清算するのである。最近自分の「失策」に気づかない勘違い野郎が増えつつあり、納会の清算機能が形骸化しつつあるとの声が聞かれる。そんなことでいいのか庭球部!?
  △○を頭からかぶって初めて見えてくる世界もあるということを後輩に伝えきれなかったのは本当に残念だ。

納会の様子

 【内藤杯】
 部内ダブルス大会である。試合の後の飲み会は新年会をかねている。優勝すればすばらしい賞品がもらえる。と同時に、全員から祝福の酒が贈られる。至福とはこのことよ。

試合の様子
 【太田・清水杯】
 筑波大学との定期対抗戦。100年以上の伝統を誇る。日本で一番長い歴史をもつ定期対抗戦として新聞にも紹介されている。が、そんなことはこのさいどうでもよい。筑波大という強敵を打ち負かし、己のテニスのレベルを飛躍的に向上させるためのたたき台としてこの場を生かすべきだ。
準備中

 【合宿】
 合宿の位置づけは年度によって異なる。高地トレーニングを意図する年度、練習と気分転換を程よくミックスする年度、飲み会にすべてをかける年度など。こうした年度ごとの違いにも関わらず、合宿がつまらなかった年はない。



合宿の様子

 【卒部式】
 部を去るにあたって、後輩達にその思いを伝える会が催される。しかし、ことばそのものはさして重要ではない。4年生が後輩たちに『伝えたいもの』、それが本物であるかどうかがすべてだ。

卒部式後の記念撮影
 【卒歓会】
 OBの諸先輩方が卒業生の門出を祝福してくださる催し。がぜん気持ちは引き締まり、ただちに学生気分を捨て去らねばならないことを分からされる。

卒歓会の様子
 【追いコン】
 4年生を送り出す飲み会である。



追いコンの様子
 【卒業式】
 式の後の『円陣』『胴上げ』をもって、庭球部員としての4年間の生活に終止符が打たれる。やり残してしまったことは……後輩たちに託すしかない。



卒業式後の記念撮影
年間スケジュール〔年間スケジュール〕

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